使い勝手のいいレジスターはこうやって選ぶ! | POSレジコラム
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使い勝手のいいレジスターはこうやって選ぶ!

レジスターは買うのとレンタル、どっちがいい?


お店にレジを導入する時、今はPOSシステムが便利です。コンビニエンスストアーや、スーパーマーケットでもよく見かける、専用のスキャナーでバーコードを読み取るタイプのレジがPOSレジです。正式にはレジスターといいますが、システムを導入する場合、購入するとかなりの費用がかかります。思い切って購入するのもいいのですが、コストを考えた場合は、レンタルの方がいいかもしれません。ずっと使うなら購入した方が良さそうに思えますが、途中でシステムを入れ替える可能性も出てくるので、こういう場合はレンタルしておく方が、月々の利用料金だけで済みますし。入れ替えが必要になった場合も、レンタル契約をしなおすだけだから、全体の費用はかなり節約できます。レジスターはカスタマイズできるところもメリットです。ユーザーの要望に可能な限り対応してくれるところが魅力です。レジは購入せずレンタルでも、カスタマイズに答えてくれるから、コスト削減もできます。


レンタルする時のポイント


レジスターを導入したいと考える時、その方法は購入、リース、レンタルの3つです。購入すればずっと使えて便利ですが、初期費用はかなりかかってしまいますし、使っていくうちに故障や不具合が出れば、修理や交換、買い替えが必要になってきます。リースも一見便利ですが、リースには審査があるので、万一審査に通らなかった場合は、レジが確保できません。レンタルなら手続きも簡単ですし、途中で故障や不具合が出たら交換もしてもらえます。レジスターをレンタルする事で、初期費用を節約できるのも大きなメリットです。実際に導入する場合は、多少の初期投資も必要ですが、レンタルでも十分な場合は購入するよりもレンタルがおすすめです。レンタルなら初期費用もかからず、支払いは月々の利用料金だけでいいため、無駄なコストを抑える事ができます。レンタルする期間については、相談する必要がありますが、毎年自動更新になる事も多いので、その場合は断らない限り継続使用ができます。品数が多いところは、在庫管理や売れ筋商品の管理も一括でできて便利です。バーコードがない商品には、バーコードを作成し、シールとして商品に貼って使う事もできます。


サポートを活用しよう


POSレジを導入する場合はレンタルがおすすめです。ですが、レンタルでも新しいシステムは慣れるまでに少し時間がかかる事もあります。こういう時はサポート体制が充実しているところを選ぶのもポイントです。大抵の場合はレンタルでも新たにレジスターを導入すると、様々なサポートが受けられます。ただし、サポート内容は業者により異なりますので、詳細を確認し比較する事も大切です。例えば新システム導入直後は、何かとトラブルや問題が起きやすい時期です。操作の仕方があまりよくわからない、という時は、口頭で説明を受ければわかる事もあれば、それだけではわからない事もあります。こういう時はリモートサポートがあると便利です。サービス内容も業者により異なりますが、システムに関するトラブルの場合は、ハードウエアサポートや、オンラインサポートがあると安心です。それでも対処できないケースもありますが、そのような場合は担当者が出向いて指導してくれたり、故障で修理が必要な場合は代替機を早急に送り届けてくれたりするなどのサポートがあると安心です。このようなサポートは保証期間内であれば、無償でサポートしてもらえます。しかし保証期間を過ぎるとサポートは受けられますが、有料となるので注意してください。保証期間は長いほど安心です。最初に保証期間を延長できるオプションがあるなら、念のため延長しておく事をおすすめします。レンタルの場合は、年間契約となるので、契約期間中はサポート対象期間になり安心です。サポート内容や体制は各業者により異なりますが、それぞれの企業において特に充実しているポイントは確認しておきましょう。

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